スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
AMGが6.3に拘るワケ
1971年AMGが初めてレースで成果を挙げた年。
メルヒャーさんとアウフレヒト兄弟がグローザスバッハの
製粉工場跡地で造った車が300SELチューンドでスパ24時間レース
を総合2位、クラス優勝した。

まさに300SEL6.3をベースにチューンしたマシンがそれである。

1971年のレースデビューしたマシンが”6.3”

時は2007年となり現行AMGのフラッグシップはどのCLASSも6.3を積んでいる。


あくまでも個人的な推測だがAMGの原点は6.3なのかもしれない。
遠くなった1971年、スパでデビューした6.3が今復活したのかもしれない。
スポンサーサイト
コメント
憧れの6.3
そうだったんだぁ~6.3に拘っていたのは原点の意見に1票です。
全AMG設計のEg、憧れのV8 Twincamですけど、悲しいですが諸事情で養えません。しくしくしく。指をくわえて見ているだけかな...
2007/09/10(Mon) 14:47 | URL | wolfman | 【編集
いやぁ、あくまでも推測で単なる偶然かも
毎度っす、うるふまんさん^^

推測ですよ、推測! 昨日ベランダでぼぉ~っとしてて、急に思い出したんですよ。
あれって(300SEL6.3)たしか6.3だったよなぁ って。

単なる偶然と思えなくてbloguってしまいました(笑)

V8 Twin-cam うーん、憧れですよね~。
当然ながら私も諸事情で養うことはできまっしぇんです~(泣)

(ところでお見送り・・・・・)
2007/09/10(Mon) 16:59 | URL | JIN | 【編集
正確には
300SEL6.3はスパ24hrではスープアップされて6.8になっていますね。
いずれにしてもベースユニットは6.3でってことで、無理やりなこじつけになっちゃいましたかね(笑)
2007/09/11(Tue) 12:31 | URL | JIN | 【編集
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。